フォーム診断
フォームのURLを入れるだけで、離脱の原因が出る。
問い合わせ・予約・資料請求・会員登録のフォームを、項目数・必須率・入力支援・エラー表示・送信ボタンの文言など21項目で機械判定し、100点で採点します。 診断済みのサイトのフォームと比べて、どこから直すかを示します。
登録不要・入力値は取得しません・20〜40秒
問い合わせ・予約・資料請求・会員登録など、フォームがあるページの URL を入れてください。業種を選ぶと同業種と比べられます。
構造を読み取る
ページを開き、入力欄・ラベル・必須・autocomplete・送信ボタン・エラー表示の実装を読み取ります。入力値は取得しません。
21項目で採点
負荷・入力支援・エラーと安心感・構造とモバイルの4つに分けて100点で採点。根拠には実際の項目名を書きます。
同業と比べる
診断済みのサイトの主フォームと比べて、重いのか普通なのかが分かります。同じ業種が10件以上あれば業種で、足りなければサイトの型で比べます。
この診断で分かること・分からないこと
分かるのは、フォームの構造から見える離脱の要因です。実際にどの欄で離脱しているかは、計測しないと分かりません。 エラー文言の内容や送信後の挙動は、HTML から読み取れる範囲での判定です。外部のフォームサービス(iframe 埋め込み)は構造を取得できないため、サービス名の表示までになります。 入れた URL とフォームの構造(項目名・属性)は診断結果として保存し、結果の URL を知っている人は見られます。入力欄に入った値は読み取りません。
サイト全体の診断は コンバージョン偏差値スキャナー で。フォーム以外の導線も含めて4軸で採点します。